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クリニックだからできるダイエット注射で脂肪をカットして部分痩せ!脂肪溶解注射 脂肪溶解注射1本期間・人数限定価格10,000円

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年末年始の最終開院日は12月28日(金)、年始は1月4日(金)に開院いたします。

12月28日(金)の受付時間は16時までです。

ご不便をおかけし恐縮でございますが、何卒よろしくお願いいたします。

クリニックだからできるダイエット注射で脂肪をカットして部分痩せ!脂肪溶解注射 脂肪溶解注射1本期間・人数限定価格10,000円

脂肪溶解注射

脂肪溶解注射症例1
治療詳細 お腹周り・ヒップ周り・太ももに5回、計40本注入。
治療期間 5ヶ月
治療費 ¥300,000(税別)
副作用 内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、アナフィラキシーショック、などを生じることがあります。

つらい食事制限や運動なしで下半身やせ

たるんだ二の腕、ぽっこりした下腹、そして脂肪のついて太くなったヒップや太ももなど、なかなか贅肉の落ちない部分を、つらいダイエットや運動なしで細くしたい…。そんな願いには「脂肪溶解注射」です。切らずに部分痩せを目指します。

注射するだけで、ラクに脂肪を撃退して下半身やせ

脂肪溶解注射の主成分は、もともと脂肪肝や高脂血症の治療に使われていた薬剤。
主に大豆から抽出される成分で、脂質の代謝を高め、血管壁に付着したコレステロールを溶かし出します。
この脂肪を溶かし排出する力を美容のために利用したのが、脂肪溶解注射です。
皮下脂肪に直接注射することで、薬液の浸透した部分の脂肪細胞が破壊され溶解します。
溶け出した脂肪は血管を通り、そのまま汗や尿などと一緒に体外に排出されます。

脂肪が減少するしくみ

脂肪層に薬剤を注入します 薬剤が脂肪細胞に反応し、溶解します 溶解された脂肪は体外に排出される

リバウンドなし

脂肪細胞の数は変動しないので、一度除去された脂肪が再生することはありません。
おなかをつまみ脂肪が増えた・減ったというのは、細胞の数が増えたり減ったりするのではなく、細胞の大きさが大きくなったり小さくなったりしているのです。

この脂肪溶解注射で脂肪細胞そのものを減らしてしまえば、
細胞が復活することはありません。

脂肪溶解注射1本期間・人数限定価格10,000円

手軽で確実 脂肪溶解注射6つのポイント

  1. 脂肪細胞をダイレクトに分解主成分のフォスファチジルコリンが脂肪細胞を分解するので、1回の注射でも脂肪を減らすことが出来ます。
    また複数回の施術をすれば、より変化が感じられます。
  2. 太りにくい体質に改善通常のダイエットのように脂肪細胞を小さくするのではなく、脂肪細胞を減らすので、
    脂肪がつきにくい体質になります。
  3. ピンポイントに部分やせ痩せたい部分にピンポイントに注入するので、気になる部分の脂肪だけを狙い打ちすることができます。
  4. 簡単&短時間痩せたい部分に注射するだけなので10分程度で完了します。
    切らないから、施術当日から普段通りの生活ができます。
  5. 凹凸セルライトも解消薬剤がカプセル状になった脂肪を破壊するので、セルライト除去にも作用します。
  6. 安全・安心大豆由来の安全な薬剤です。しっかりとカウンセリングしてから施術します。

症例写真

脂肪溶解注射症例2
治療詳細 ヒップ周りに計20本注入。
治療期間 2ヶ月半
治療費 ¥180,000(税別)
副作用 内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、アナフィラキシーショック、などを生じることがあります。
脂肪溶解注射症例3
治療詳細 お腹周りに計40本注入。
治療期間 4ヶ月
治療費 ¥300,000(税別)
副作用 内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、アナフィラキシーショック、などを生じることがあります。
脂肪溶解注射症例4
治療詳細 太もも周りに計40本注入。
治療期間 4ヶ月
治療費 ¥300,000(税別)
副作用 内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、アナフィラキシーショック、などを生じることがあります。

脂肪溶解注射(切らない脂肪吸引)

たるんだ二の腕、ぽっこりした下腹、そして脂肪のついて太くなったヒップや太ももなど、なかなか贅肉の落ちない部分を、つらいダイエットや運動なしで細くしたい…。
それが「脂肪溶解注射」です。切らずに部分痩せを目指します。

脂肪溶解注射ダイエットとは
注射するだけで、ラクに脂肪を撃退

脂肪溶解注射の主成分は、もともと脂肪肝や高脂血症の治療に使われていた薬剤です。
主に大豆から抽出される成分で、脂質の代謝を高め、血管壁に付着したコレステロールを溶かし出す作用があります。
この脂肪を溶かし排出する力を美容のために利用したのが、脂肪溶解注射です。皮下脂肪に直接注射することで、薬液の浸透した部分の脂肪細胞が破壊され溶解します。溶け出した脂肪は血管やリンパ管を通り、そのまま汗や尿などと一緒に体外に排出されます。

リバウンドなし

成人の持っている脂肪細胞の数は変動しないので、一度除去された脂肪が再生することはありません。脂肪が増えた・減ったというのは、細胞の数が増えたり減ったりするのではなく、細胞の大きさが大きくなったり小さくなったりしているのです。この脂肪溶解注射で脂肪細胞そのものを減らしてしまえば、通常のダイエットではなかなか落ちにくい二の腕、下腹、膝周りなどの脂肪も落とします。

部分痩せ・ボディデザインもOK

注入する部位の脂肪だけに作用するので、バストはそのままで脇腹の脂肪だけを取るといった、ボディデザインも可能です。注射で注入するだけで脂肪を溶かし出すので、まとまったお休みが取れない方にもお薦めできる施術です。

※下の図が脂肪溶解注射で治療できる部位です。

  • 二の腕
    二の腕
  • 腹部(上下腹部)
    腹部(上下腹部)
  • 脇腹
    脇腹
  • 太もも外側
    太もも外側
  • ひざの上(ひざ周辺)
    ひざの上(ひざ周辺)
  • 内もも
    内もも
治療の流れ

同じ部位への脂肪溶解注射は、2週間空けて行います。
下腹部だけに注射を受けたい場合は二週間ごとにご来院いただきます。
下腹部と二の腕の二箇所なら、1週目・下腹部 2週目・二の腕 3週目・下腹部 などスケジュールを立てることで、
週1回のご来院で無駄なく複数の部位の脂肪除去を行うことができます

脂肪溶解注射 Q&A

ほんとに注射だけで脂肪が無くなるの?
はい、無くなります。
脂肪溶解注射は脂肪を溶かしだし、一度排出された脂肪が元に戻ることはありません。
効果はすぐ分かりますか?
脂肪溶解注射は、ゆっくりと効果が現れます。
個人差がありますが、2週間おきに3~6回の注射を受けて頂く事が必要です。
注射の痛みはありますか?
クリームタイプの麻酔を使用し、ごく細い針で注入するのでほとんど痛みはありません。
注入は10分ほどで終了するので、注射が苦手な方でも大丈夫です。
ダウンタイムはありますか?
注入後は内出血や赤み、腫れが出る場合がありますが、1週間ほどで消失します。
数日間は筋肉痛のような痛みがある場合もありますが、日常生活に支障はありません。
注射は誰でも受けられますか?
妊娠・授乳中の方、糖尿病、心疾患、腎疾患、高血圧、甲状腺機能亢進症の方やアレルギーのある方は受けられません。体質に不安のある方は診察時にご相談ください。
注射する薬は安全ですか?
主成分であるホスファチジルコリンは、医療現場でも使われてきた安全な成分です。

脂肪溶解注射はこのような方におすすめです

  • 下腹の贅肉が気になる
  • 二の腕を細くしたい
  • お尻がたるんできた
  • リバウンドしやすい
  • 運動が苦手
  • セルライトをなくしたい

料金
価格
1本¥10,000
12本(3回目安) 1本あたり¥9,500¥114,000
20本(5回目安) 1本あたり¥9,000¥180,000
40本(10回目安) 1本あたり¥7,500¥300,000
80本(20回目安) 1本あたり¥7,000¥560,000

※表示価格は税抜きとなっております

副作用について

内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、アナフィラキシーショック、などを生じることがあります。